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患者さんとのやりとり~四万十川のほとりの診療所~
大野内科 院長 小笠原 望先生
12月6日(土) 午後3:30~5:30
がん相談センターこうち ソーレ3階
無料です(^u^)
どなたでもご参加いただけます。よろしくお願いいたします。
望先生





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江口先生のチラシ

明日、高知大学医学部実習棟3階 第一講義室にて「医療現場における人と人をつなぐコミュニケーション」の講演を午後5時30分から開催します。
関心のある方はご参加ください。

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明日10月18日(土)午後1時から「がん相談センターこうち」で開催します講演は神奈川県からめぐみクリニックの小澤竹俊先生をお招きします
小澤先生
緩和ケアとは、重い病を抱える患者やその家族一人一人の身体や心などの様々なつらさをやわらげ、より豊かな人生を送ることができるように支えていくケア 】
上記の説明文には、がんという言葉は一切出てきません。ですから、緩和医療=がん、という視点が外れていると言う点では評価できるかと思います。そして、単に痛みだけではなく、精神的な苦しみにも触れていること、目標として、苦しみを抱えながらもより豊かな人生を送るという援助の視点を表現できているようにも思います。
 私は、あえて苦言を呈するとすれば、重い病に限っていることでしょうか。緩和ケアの魅力は、重い病気だけではありません。なぜ私がこのような目にあうの?という理不尽な苦しみを抱えた人が、なお穏やかさを保つための援助と捉えるならば、子どもも大人もお年寄りも、全ての世代にとって必要なテーマだと、私は考えています。人生の最終段階に対応できる社会が、これからの国民の願いの1つであるならば、文化を創造する意味において、私は緩和ケアのエッセンスは、重い病に限らず、苦しみを抱えた全ての人と、それを支えようとする全ての人が必要とする援助と考えています。以上の理由が、私が、ホスピスから学ぶいのちの授業にこだわる理由でもあります。と・・・・・・・
今日のフェイスブックに出ていたので引用させていただきました。
関心のある方は是非お越しください。



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9月27日、東北大学から臨床宗教師の谷山洋三先生に講演を頂きました。
谷山洋三講演会
「死生感とスピリチャルケア」と難しい題名ですが、解りやすく解説を頂きました。
翌日は龍河洞を案内し、高知を満喫していただきました。
龍河洞

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日本スピリチャルケア学会に参加してきました。
高知から8人参加
スピリチュアル
資格認定・認定プログラム授与式が日野原先生からの手で授与されました.
まだまだ元気な日野原先生の姿に元気を頂きました。
日野原先生
高知のスピリチャルケアーの研修生の皆さんも日野原先生から授与を目指しがんばってください

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