スポンサー広告 --.--.-- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
未分類 2013.02.26 (火)
最近、私は不眠症的な症状が現れています。
不眠症には(不眠症の3つのパターン)があるそうです
 
A.入眠困難タイプ
布団に入っても、なかなか眠れない。このために、起き出して本を読んだりテレビを見たりしてしまう。
 
B.途中覚醒タイプ
寝付きは良いが、寝ている途中で、トイレなどで目が覚めてしまうと、この後、眠れなくなってしまう。
 
C.早朝覚醒タイプ
寝付きは良く、すぐに眠れるが、朝早く目が覚めてしまう。

私はBタイプ
時計を見てはため息ばかりです。
原因はきっと怒りっぽい私の性格にあるんだろうな・・・・・と考えます
心と体が異常に興奮して寝付かれないのも原因の一つと私の場合はコヒー好きがこうじて1日5~6杯飲んでいる為カフェインの取りすぎも考えられます。
誰か私の為に「子守唄」を歌える人を募集します。



ちなみに寝る時に羊が1匹~羊が2匹~と数えるあれはダメでした羊



スポンサーサイト
未分類 2013.02.19 (火)
もし私達が体や心について何らかの問題を持つ時、痛い、辛い、あるいは不快な症状や徴候があれば、誰でもこれは何か悪い病気なのだろうかと不安を抱きます。 更に病気によって仕事や家庭はどうなるのだろうと心配するのも当然です。少し冷静になれば、どの病院で検査や治療をすれば一番良いのだろうかと考えます。でも、検査や治療をするのに仕事を休まなくてはいけないのだろうか、沢山のお金がかかるのだろうかと悩むでしょう。
いろいろ考え始めると、一晩中寝ることが出来なくなるほど、疑問が湧いてきます。そうした、病気と病気にともなう心配事を配慮しながら、患者さんを支えようと思っていています。
患者さんが感じるたくさんの疑問のなかで、一番大切な問題は何なのか、大切なところから順番をつけて、問題を解決するための方針を決定するお手伝いしたいと思います。同じ病気であっても、患者さんごとに、病気の医学的な部分が一番重要と考える方もいれば、仕事や家庭への影響、経済的な面、人間関係と人によって、異なる事も多々あります。
どうすれば良い医療を受けられるのか・・・・
どうすれば納得のいく医療が受けられるのか・・・・・

そんなことを考えあぐねた数日間でした。
未分類 2013.02.12 (火)
地域で小児がん診療の中心的役割を担う「小児がん拠点病院」として、全国7ブロックから15施設が選定された。1月31日に厚生労働省が開催した「小児がん拠点病院の指定に関する検討会」で決まった。2月中にも厚生労働大臣が拠点病院として指定し、各施設に通知される見通しだ。

 小児がん拠点病院については、2012年9月に拠点病院の指定要件を示しており、募集していた。申請のあった37施設のうち、指定要件を満たす、もしくは地域性を考慮するなどにより22施設についてヒアリングを実施した。再発・難治例への診療が十分に行われている、緩和ケアの実施体制が確保されている、長期フォローアップの具体的な方法が示されている、専門的な医療従事者が十分に確保されている、長期滞在施設など家族への支援が十分にある、などの観点から、9人の構成員が総合的に採点し、その結果、15施設が選定された。

 今後は、2月中に厚生労働大臣が小児がん拠点病院として指定し、各ブロックごとに小児がん診療提供体制について話し合い、診療連携のあり方や人材育成などの計画を6カ月後をめどに厚生労働省に提出する。また指定から1年後には、検証を行うほか、指定施設を追加する必要があるかについても検討する方針だ。

 今回選定された施設は、以下のとおり。北海道大学病院、東北大学病院、埼玉県立小児医療センター、国立成育医療研究センター、東京都小児総合医療センター、神奈川県立こども医療センター、名古屋大学医学部附属病院、三重大学医学部附属病院、京都大学医学部附属病院、京都府立医科大学附属病院、大阪府立母子保健総合医療センター、大阪市立総合医療センター、兵庫県立こども病院、広島大学病院、九州大学病院。

小児がんは、進行も早く親子共々苦労が多く課せられるがんであり、たくさんのフォローアップが必須とされる
高知県では広島大学病院もしくは兵庫県立こども病院のどちらかになりそうだ。

今年も早くがん医療の春の訪れが待たれる。
ガーデニング

未分類 2013.02.11 (月)
皆さんはこの3連休をどのように過ごしましたか
我が家では孫達4人が勢揃いしました。
連休
賑やかな日を過ごしました。
しかし世の中には、家族もいなくて独りでこの連休を過ごしている人やがんの不安を抱えて悩んでいる人もいる事を知りながら・・・・
こんなに楽しい時間を過ごしていいのかなと少し後ろめたい気持ちにもなります。
孫の成長を楽しめる事に感謝です。
未分類 2013.02.07 (木)
大阪でのセカンドオピニオンでは厳しい状況の再認識の場となりました。
家族にしっかりと納得頂き、残された時間をどのように使う事ができるのかなどを話し合いました。
「人間とは弱いものですね・・・・いつかは死ぬと解っていても、自分達には訪れる訳がない」と考えがちです
しかし、目の前にその姿が現れた時やはり恐ろしさに震えます。
しっかり現実に目を逸らさず、後悔のない時間を過ごしていただける事を祈っています。

そして良い知らせも相次ぎました。
専門医のいる病院に転院が決まった患者家族からのお礼の電話や
[硬膜内髄外脊椎腫瘍椎間内外腫瘍}再発で手術のできる医師を探していましたが、大阪市立病院での見つけました
3月入院し手術予定でする
心身強く持って頑張りますとの嬉しい知らせもありました。
未分類 2013.02.05 (火)
明日、セカンドオピニオンに同行して大阪に行きます。
最近とても厳しい症状の方からの相談も多く、県外にセカンドオピニオンを求める事になります
「何時、どうなってもおかしく無い状態です」との医師からの説明に家族は戸惑い、「納得したい」との希望で
一緒にセカンドオピニオンに同行することになりました。

何か良い方法が見つかることを願って・・・・・
未分類 2013.02.01 (金)
早いもので今年明けて1か月が過ぎました。
世の中ではこの一月色々な事件が勃発したり慌ただしい一月でした。
どうか2月は穏やかな、平和な月でありますようにお願い

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。