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患者会(一喜会) 2014.10.31 (金)
11月2日に予定していた遠足ですが、天候が悪い為中止となりました。
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未分類 2014.10.27 (月)
早いもので10月も終わろうとしています。
10月も何かと忙しい月でした。
視察
厚生労働省の委託を受けて対がん協会の視察を受けたり、家族旅行で天狗高原に出かけたりと天狗高原
有意義な月でした。
来月は遠足や「夢話想」実行委員会があり又しても気の抜けない月になりそうです。



がん相談センターこうちホームページはこちら




明日10月18日(土)午後1時から「がん相談センターこうち」で開催します講演は神奈川県からめぐみクリニックの小澤竹俊先生をお招きします
小澤先生
緩和ケアとは、重い病を抱える患者やその家族一人一人の身体や心などの様々なつらさをやわらげ、より豊かな人生を送ることができるように支えていくケア 】
上記の説明文には、がんという言葉は一切出てきません。ですから、緩和医療=がん、という視点が外れていると言う点では評価できるかと思います。そして、単に痛みだけではなく、精神的な苦しみにも触れていること、目標として、苦しみを抱えながらもより豊かな人生を送るという援助の視点を表現できているようにも思います。
 私は、あえて苦言を呈するとすれば、重い病に限っていることでしょうか。緩和ケアの魅力は、重い病気だけではありません。なぜ私がこのような目にあうの?という理不尽な苦しみを抱えた人が、なお穏やかさを保つための援助と捉えるならば、子どもも大人もお年寄りも、全ての世代にとって必要なテーマだと、私は考えています。人生の最終段階に対応できる社会が、これからの国民の願いの1つであるならば、文化を創造する意味において、私は緩和ケアのエッセンスは、重い病に限らず、苦しみを抱えた全ての人と、それを支えようとする全ての人が必要とする援助と考えています。以上の理由が、私が、ホスピスから学ぶいのちの授業にこだわる理由でもあります。と・・・・・・・
今日のフェイスブックに出ていたので引用させていただきました。
関心のある方は是非お越しください。



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未分類 2014.10.14 (火)
台風19号も被害なく終わり一息付ける今日この頃です。
この連休も台風の為、予定していた計画も中止になった方も多かったのではと思います。
私達家族は台風が接近している11日四国カルストに一泊で出かけました.天狗高原
体力が続く限り思いで作りを頑張ろうとしています。
死に向かっての準備を自然に始めている様な気もします。


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がん相談センターこうち 2014.10.02 (木)
私たちは、患者のご家族がどのような問題を抱えているのか実情に迫り、実際どのような
サポートが必要なのかを具体的に考える必要があると考えています。アンケートはそれを知
るための重要な第1歩と位置付けています。

 そこで、高知がん患者支援推進協議会や関係する患者会のホームページなどで、「読売
新聞でこんなアンケートをしています」民様のご協力を宜しくお願いします
アンケートはこちらから→読売アンケート



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患者会(一喜会) 2014.10.01 (水)
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秋の遠足決定

場所・・・西熊渓谷
集合場所・・・高知医大駐車場へ午前9時
参加費(昼食込)・・・2000円

参加ご希望の方はがん相談センターこうちまでTELもしくはFAXでご連絡ください
締め切り10月24日まで

TEL088-854-8762
FAX088-854-8763




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