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未分類 2011.06.04 (土)
高知は梅雨に入り、暫くうっとおしい雨が続きましたが、今日は久しぶりの天気でした
明日は久しぶりに予定のない休日です。
明日は目覚ましに起される事なく、朝寝を楽しもうと考えています。
睡眠に費やす時間は私たちの人生の3分の1に及びます。これほど長い時間が必要な睡眠にはどのような役割があるのでしょうか。 十分な質と量の睡眠が取れないと、次の日は頭が冴えない、体がだるい、食欲がないなど、様々な症状を誰もが経験しているでしょう。

睡眠中は脳下垂体から成長ホルモンが大量に分泌され、子どもの場合は身体の成長促進に、大人の場合は疲労回復や細胞損傷の修復に重要な役割を果たしています。思春期には成長ホルモンの分泌が最も多くなります。「寝る子は育つ」ということわざがありますが、こうした裏付けがあります。

「心配事があって眠れない」と訴えてくる方がいます。
つまり私たちの身体は、日中は交感神経が働いて、夜になると副交感神経に切り替わる自然のリズムを持っています。しかし、主にストレスによってなかなか交感神経から副交感神経に切り替わらず、リラックスできません。こうなると2つの神経のバランスが崩れて体調不良になります。これがいわゆる自律神経失調症で、不眠症の要因となると言われています。
布団に入ると、まず頭の中を空っぽにしてストレスを追い出し、楽しい事を創造してみましょう。
そして、大きく深呼吸をしてリラックスしてみては・・・・・
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